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第128回展観 「近世刀装具の美術史」イベント事前参加申込

不特定多数の来場者による新型コロナウイルスの感染・拡散防止を目的として、事前予約制による聴講受付を開始します。
※定員40名
申し込みは先着順。館者は聴講無料。 
各回13:30〜15:00

公開研究会

11月12日) 受付終了しました
「高精細デジタル画像でみる刀装具―その揃金具は本当にセットなのか?―」
講師:川見 典久(当研究所 研究員)


鑑賞講座

10月29日) 受付終了しました
「刀装具“下絵”資料にみる彫物師の絵ごころ」
講師:川見 典久(当研究所 研究員)

11月5日) 受付終了しました
「古代東アジアの刀剣―柄頭と佩用の変化―」
講師:馬渕 一輝(当研究所 研究員)

11月19日)  
「中国絵画史における雲龍図―富士越龍図成立の背景―」
講師:飛田 優樹(当研究所 研究員)

必ず、1名様ずつお申し込みください。
後日、当研究所から受付確認ハガキをお送りしますので、当日、受付にてご提示ください。

受付は各イベント開催日の5日前に終了いたします。
なお、定員に達した場合、その時点で受付を終了します。
お手数ですが、複数の講座を聴講希望の方は1回ずつお申し込みお願いいたします。
お名前 ※必須
フリガナ ※必須
住所 ※必須
 
電話番号 ※必須
メールアドレス ※必須
参加する日程 ※必須

ご来場の皆様へのお願い

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場のみなさまは以下のことにご協力をお願いします。

条件を満たさない場合は、入場をお断りすることがあります。

・マスクを着用してお越しください。咳エチケット、手洗いなどのご協力をお願いいたします。

・入口受付にて検温を実施いたします。37.5℃以上の場合は入場をお断りいたします。

入口や展示室前、バルコニー出入口などに消毒液を置いております。手指などの消毒をお願いします。

お客様どうしの距離(できるだけ2m、最低1m)の確保の徹底をお願いいたします。

ロビー、客席における会話はできる限りお控えいただきますよう、お願いいたします。

 

また、下記に該当する方はご来場をお控えください。

・咳、呼吸困難、全⾝倦怠感、咽頭痛、⿐汁・⿐閉、 味覚・嗅覚障害、眼の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・ 筋⾁痛、下痢、嘔気・嘔吐 の症状がある場合

・過去 2 週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある場合


新型コロナウイルスの影響下においても、多くの方にお楽しみいただくためにご理解、ご協力をお願いいたします。

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